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おしゃべりランチ

きままなお昼休みトークbyレンズ豆のスープ

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ぐるぐる昆布カフェ レポート 

 

私もいただきました。
ランチに「ぐるぐる昆布ポタージュ青菜」
美味しくて、しかも低カロリー。
塩分も少ししか入っていないのに、旨みがしっかり。
DSC_1166.jpg


そしてぐるぐるハイボール。
高級な白口浜天然真昆布のマドラーに
型抜きの昆布を飾りつけてくれるのです。
DSC_1169.jpg


お仕事帰りのグループが、「お疲れさん」の
乾杯をしていて写真を撮らせていただきました。
左から昆布コーヒー、昆布カクテル“ツクシンレッド”、
昆布ハイボール、ワンショット白口浜。
はい、昆布にかんぱ〜い♡
DSC_1185.jpg

神戸ぐるぐる昆布カフェ
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category: 神戸おでかけ

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ぐるぐる昆布カフェ オープン!! 

 

期間限定の昆布カフェオープンをプロデュースしました。

うれしいことに、新聞やテレビ、ラジオなど
多数のメディアでご紹介いただきました。

日本昆布協会か決めた「昆布の日・11月15日」に
オープンというタイミングが良かったのか、
昆布消費減少を食い止めたいという
浪花昆布社長ご夫妻の強い思いが伝わったのか。
とにかく、すべりだし好調で良かった。

サンテレビ取材
サンテレビ 夜9時半のNEWS PORTで紹介されました!





category: 神戸おでかけ

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ぐるぐる昆布カフェ オープン直前! 

 

konbu-blog-you.jpg

ご縁がありまして、
神戸の昆布屋さん、佃真(つくしん)さんの
新事業をお手伝いさせていただいています。

東灘の会社に伺い、お打ち合わせを重ねるたびに、
社長以下社員の方たちの
美味しく健康にもいいコンブへの
なみなみならぬ愛情を感じます。

ぐるぐる昆布カフェ」始動まであと1ヶ月を切りました。
待ち遠しいです。

category: 神戸おでかけ

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朝日カルチャーセンター芦屋教室の講座 

 

8月8日に行なった、朝日カルチャーセンターでの講座の報告です。

(すっかり時間が経ってしまいましたが…)

1.jpg

人々の食用油に対する関心、高まっていますね!
参加者は定員を超え、大きめの部屋に変更してもらいました。

水井社長の「社員を行かせます」の言葉通り、
ココナツオイルのココウェルさんからは3名ご出席。
神戸大学の名誉教授でオリーブに詳しい中西先生や
中西先生のオリーブ講座の生徒さん数名など、
既に油にお詳しい方も、多数ご参加いただいたきました。

基礎知識から、選び方、保存の仕方。
病気との関連、調理方法など
幅広くお話させていただきましたよ。

それに加え、今回はお友達のフードアナリスト、
坂本萌美さんに、いろいろな油を使ったレシピを
この会のために書き下ろしていただき、
私も一度自宅で作ってみた上で、ご紹介させていただきました。

グリルドレッシング

そして、いつもの試食タ〜イム。
「植物油」なんて、ひとくくりにしないで、
それぞれ、個性があり、性質も違う油達をいろいろ試していただきたいのです。

2.jpg

今回の試食は、オリーブ、エゴマ、亜麻仁、アボカド、麻の実、ココナッツに、
アルガンとアホエンオイルも追加しました。
皆さん、楽しんでいただけた様でした。

参加者の方達からも、いろいろ伺いました。
油に気を遣い始めて、体の不調が改善し、
今までのんでいた薬を全てやめられた、というお話や、
認知症のお母さんにココナツオイルを食べさせると、
その直後の少しのあいだ、頭がはっきりして、
認知症が治ったようになる、という証言はお二人から。

すごいでしょ?

「私の知っている事は、全部お伝えしたい」と思いつつ、
どこまで丁寧にご説明できているか…

講座の後に参加者に書いていただくアンケートでは、
おおむねご満足いただけた様で、ホッとしましたが、
唯一「内容が濃過ぎました。何回かに分けてもらったほうが良かった」
というご意見が…

なるほど、ちょっと欲張り過ぎてしまったかな〜。

今後はテーマを搾ってひとつひとつ、より丁寧に
おはなしさせていただこうと思います。

category: 油の話

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鳥取県八頭郡『みたき園』 

 

ナビゲーションに従って山道をどんどん登っていきました。
道幅も、横を流れる川の川幅もしだい細くなっていき、
道路を突如、ヘビが横切ったりするようになり、
心配性の友人が「この道本当にあっている?」
…なんて言い出したところで、やっとたどり着きました。

「山菜料理のおもしろいお店がありますよ」と
人にすすめられて来た「みたき園」です。

みたき園4

山の中に突如現れる、藁葺き屋根の古民家集落。
そして駐車場にはたくさんの車と観光バス。
お店の従業員さんたちが家々の間を忙しそうに行き来して
お料理を運んでいます。

なんだか「千と千尋の神隠し」の湯屋みたい。

どこからどこまでが敷地かはっきりしませんが、
木々に覆われ、平にならしていない地形にそって
無造作におかれているように見える古民家全部がレストラン。
川に張り出した桟敷席もあります。

みたき園6

木々に囲まれているためか、
すぐそばを流れる清流のミストなのか空気は濃密。

こんなに山菜をいただくのにふさわしい場所はないのでは
ないかと思うほど、山菜料理がマッチする場所です。

みたき園1

料理もまた、期待を裏切らないお味。
山菜料理なんて、年寄りのイメージだけど、ボリュームも十分でした。
ごはんを食べ終わって川遊びしている子供たちも
楽しそうでした。子供連れにもよさそう。

旅先で教えられてふらりと寄ったお店でしたが、大満足。
誰かに教えたくなる、誰かを連れて来てあげたくなるお店でした。

みたき園5

◎お店情報

山菜料理 みたき園
鳥取県八頭郡芦津707番地
みたき園

category: 関西おでかけ

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